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日本共産党

JBL4344とプラスα : 共産党CM こちらのサイトでおもしろいCMを記事を見つけました。
日本共産党CM


まだ、他にもありそうです。

聞く力

何はともあれ、大切なこと。

「話を聞かない症候群」

都合の悪い話は聞かない。

考えの違う人の話は聞かない、
そんな話は聞くまでもないと聞かない、
思い込みが強くて話を聞き入れない、
欠点を指摘されると腹を立てて聞かない・・・・

もっとたちが悪いと
話を聞くだけで何もしない。聞き流す・・・・

うーん、お前はどうだと言われそう。(反省・・・)

※画像を表示したあと、【Ctrl】キーを押したままマウスのスクロールボタンをグリグリすると画像の拡大縮小ができるんだ、気が付きませんでした。

※もちろん、【Ctrl】+【+】で拡大、【Ctrl】+【-】で縮小です。

『共産党は反省し成長します』。。。。

聞いてみたい言葉です。(自分も共産党員だけど・・・)

「おっはー」さんが京都府知事選の総括をしている。

保守政党の強さが何に由来するのか。地域の日常活動の中に入れば、少し見えてくるかもしれない。『アカの壁』は根強く残っているし、何よりも『バカの壁』として高く立ちはだかっていることを痛感する。

15年余り地域の神社の活動に参加していて、保守の有力者から「君たち(共産党)もよく協力してくれることが良くわかった。誤解していた。」と言われた時、正直壁の厚さを感じた。こちら側が意識している以上の『誤解と偏見』が依然として現存することを。

・・・争点は、相手は作ってくれない。こちらが努力して作り、「知事 は絶対変えなあかん」とまで、多くの人に思ってもらわなければならない。・・・・・・

・・・前党大会期の3中総あたりでも、「都道府県政のすがたを住民に 日常的に見えるかたちにする必要がある」と訴えていたはず。・・・・・・

・・・「論戦は当たっていた。運動量が足りなかった。」という、毎度の総括にしてはならない。・・・・・・

※「おっはー」さんの記事より引用。

地方政治の中で、何が問題なのかを明確に示し、どう考えているかを明らかにする。日常的に「見えるかたちにし」多数の理解を得る。そして信頼を勝ち取る、そうした問題意識が必要ではないだろうか。

住民の要望を実現するためにも、住民と問題意識を共有するという立場での情報公開が、あらゆるシーンで求められている。それができているだろうか。行政サイドに情報の公開と共有を求めるのは当然として、自らも情報の公開と共有を実行しなければならない。

正義の対局は悪ではなく、別の正義」だといわれている。立場が変われば、誰だって自分たちこそが正しいと考えている。独善的にならず、レッテル貼りをせず、議論を尽くすことが必要だし、それが民主主義の基本ではないだろうか。根源的な問題点を明らかにし、基本点を同意した上で議論を重ねる。議論の基本姿勢とはそういうことではないのだろうか。。。。

全国都道府県委員長、地方議員・候補者会議

全国都道府県委員長、地方議員・候補者会議(2010.4.13)

全国都道府県委員長、地方議員・候補者会議/志位委員長の報告 – しんぶん赤旗

上記報告の動画

日本共産党 創立87周年記念講演

9月9日(水)午後6時半から、記念講演会を生中継します。


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★記念講演録画


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